【悲報】愛用中のSONY SBH82D オープンイヤーのイヤホンが折れた
カナル型が苦手で、外出時は、AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)を使っています。
AirPods 4は、今まで購入したイヤホンの中で1番、耳が痛くなくて音も良い!
仕事中とか、テレビ視聴時なんかは、
外部の音も聞きたいし、長時間耳の中にイヤホンを入れたくないので、オープンイヤーの「SONY SBH82D」がお気に入りでした!耳に引っかけて、カナル型のように耳の奥まで入れないので痛くない。
自分の部屋では、テレビは特にイヤホン必要ないのですが、リビングは、近距離に2台のテレビがあって、家族のテレビの音が非常にうるさいので、聞こえないので、イヤホンつけてます。笑
「SONY SBH82D」がポキっと・・・
しかし、愛用していた「SONY SBH82D」というオープンイヤーのイヤホンが折れてしまいました。


同じのを買おうと思って、検索したら!!
もう廃盤なんですねぇ。Amazonでは定価よりも高い値段で売ってはいますが・・・。
なんかそれは気に入らない。
2021年購入時の写真があったので貼っときます。


SONYのFloat Runを購入した!
探しても、同じ感じのものはSONYでは見つからず。
1番近そうな?「Float Run」というものを見つけたので、これを購入してみました。

「Float Run」というだけあって、走るためのものでしょうね。
頭の後ろに輪っかがあります。あとは耳に引っ掛けて、全く耳の中に入れずにスピーカーが浮く感じ。

こんな感じのスピーカーが付いていて、音は良いです!


Float Runの使用感
「Float Run」の使用感は、やっぱり、私の使い方だと、前に使っていた「SONY SBH82D」の方がいい。
仕事中は、まあ座っているので「Float Run」も問題はないけど、走るように作られているので、頭の後ろにワイヤーが来るのが、邪魔なのと、ちょっと当たる感じがね。
操作ボタンも、耳のところなので、わかりにくい。
音は、良いです。テレビもこれでみても違和感ない。
ただ、ゴロゴロしながらとか、ソファーに頭つけると、後ろのワイヤーが邪魔ですねぇ。
というわけで、「Float Run」は、やっぱり走る時用なのかもしれませんね。笑
とりあえず、仕事中とか、ゴロゴロしない場面では、大丈夫でした。

SONYさん!
SBH82Dみたいなやつ作って売ってくださ〜い!!
私の声なんか届かないか・・・。


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